|
手順 |
方法やポイントなど |
注目! |
|
|
乾いた布で水分を拭き取って、陰干しに。乾いたら革用クリームを塗る。 |
ストーブのそば、ドライヤーなど高温や熱風で乾かしてはいけない。 |
|
|
革用クリームで油分補給。 |
手袋をはめ、手にハンドクリームをすり込むよう要領で行おう。まんべんなくうまく塗れる。 |
|
|
乾いた布でこすっておちなければ、靴用の汚れ落としを使う。ひどい汚れはクリーニング店へ。 |
汚れ落としを使うときは、必ず目立たない場所でテストする。 |
|
|
シーズン終わりにクリーニング店へ。クリーニングから戻ってきたらビニール袋から出して、親指を内側に。ショップの陳列のように、平たく保管。 |
汗や汚れはカビの原因になりやすいので、クリーニングを利用するとベスト。また、ビニール袋に入れたままだと、湿気がこもってカビや裏地の虫食いの原因になる。片づける前にクリームを塗って、乾燥した状態を保つこと。 |