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あなたは、どんなときワイシャツを捨てますか? たいていの方は、「襟や袖口(カフス)がすれてしまったとき」「襟やカフスの汚れが目立ち、着れないと思ったとき」と答えられるのではないでしょうか。 しかし、ふと目を転じてみると、身頃はまだ生地もしっかりとしている場合がほとんど。 つまり、襟とカフスを換えさえすれば、まだまだ着れるのです。 そこで、梅屋ドレスの登場です。 梅屋ドレスが提供しているサービスのひとつが、 「襟とカフスのつけ替え」なのです。 この付け替えで、色や柄のあるシャツが、襟とカフスが白いオシャレなクレリックシャツへと生まれ変わります。 襟やカフスの素材は、白無地、綿100パーセント、60〜80番手ブロード生地(平織りの一種、最も一般的な織り方)を使用。 オーダーメイドシャツに使われる品質ですから、安心です。
【サービス紹介】